針子容器の水替えと孵化した針子の容器移動

メダカ飼育

こんばんは!
カミユです。

今日は夜間対応で明日の昼まで仕事なので、そのぶんゆったり昼寝をしていて、ブログを書くのが遅くなりました。
このあと、明日の昼まで徹夜で仕事の対応をします笑

そんな日ではありますが、昼寝する前に針子容器の水替えと孵化した針子をタッパーから針子容器へ移動させました。

今日の針子モデルさんはマリンブルーです。
我が家では、まず針子容器の水をボールなどを使って水を掬って減らします。
そこに足し水容器を使って温度差によるショックを起こさないように、
ゆっくり足し水をします。
容器を暫く洗ってないので、だいぶ容器が汚くなってきました、、、

ここにタッパーの中の針子達をタッパーごと持っていきます。
このタッパーは7/4に採卵した針子たちです。
既にサイズにばらつきが出てますね、、、

針子の入ったタッパーまるごと針子容器に浮かべて温度合わせをします。
気温が低めなので、そんなに水温差はないとは思いますが一応、、、

針子タッパーに少しづつ針子容器から水を入れて水合わせをします。

水合わせを何度かやったら合流させます。
ここでメチレンブルーが入ってる水を入れて大丈夫かな?と思う方もいらっしゃるかと思いますが、メチレンブルーの薬効は約1週間です。
このタッパーは7/4に採卵していますので、約2週間たっているので薬効も切れているので問題ないと思います。
少なくとも我が家で問題が出たことはありません。

我が家ではこんな感じで針子容器へ針子を移動させています。
ほぼほぼFUJIYAMAめだかさんのやり方のパクリです!
初心者は上級者を模倣するところから入るのです!
なので自分は恥ずかしいとは思いません!
でもちゃんと誰の真似をしたかを書きましょう。
その方法にたどり着くまでの試行錯誤があるはずです。
その努力に敬意は必要です。

きょうは、この辺りで、、、

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