過密稚魚の引っ越し

メダカ飼育

こんばんは!
カミユです。

先日の白幹之針子の過密っぷりを見て少し反省しました。
今日は白幹之の稚魚達を、建設中の第二飼育場用に取っておいてあった、空いている40プラ箱に、お引越ししました。
意外と空いている容器は60プラ箱も含めいくつか有るのですが、使い始めちゃうといざ引っ越しという時に困りそうだったので使っていなかった訳です。
しかし今回の過密っぷりから仕方なく使い始めました(;・∀・)

稚魚たちを40プラ箱に引っ越しても、まだまだ過密でした、、、、
うーん、こんなに過密で大丈夫かなこれ?
でも、これ以上だと60プラ箱しか無いし、とりあえずここで我慢してもらって、
これ以上、更に増えるようなら考える方向で、、、
産卵も止まってないので、もう考えたほうが良いのだろうか、、、
でも過密気味でじっくり育てたほうが体外光は伸びると言うしどうなんだろう?

先程の40プラ箱の下側が稚魚(大)~若魚の60プラ箱なのでついでに写真を撮りました。

ホテイ草やら浮草の所為も有るとは思いますが、やはりこちらも過密気味でした、、、
少しホテイ草やら浮草を処理したほうが良いかも知れませんね。

白幹之は本当にいっぱい産むので数が増えていきます、、、
でも、その分来年の種親が増えるので良いのかな?

キリンの水温計が自己主張が激しいですが見ないようにしてください(;・∀・)
自己主張は激しいですが、しっかり仕事してくれるし100均なので100円ですよ笑

まだ、建設途中の仮置なので適当な感じで置いていますが、そのうち予定です!
単管で3段くらいの、がっちりラックにするつもりです!
自分は濡れても良いので雨が入らないように屋根もつけたい!
まずは予算と必要品を準備してからになります、、、
ちなみに仮置ではありますが、一応エア配管も通してあるので
しっかりとしたエアレーションも出来ます!

今日はこの辺りで、、、

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